Microsoft Research@シアトルでのインターンから帰ってきました。コネ・社会経験ナシの情報系大学院生が、腕一本で「世界で一番アツい会社」に就職するまでの記録
9 9月
携帯で長電話してると突然のビープ音。画面を見ると「あ、ごめん電池ない!あ〜」っていうことが頻繁にあります。こういうときは、切れる10秒前じゃなくてせめて1分前ぐらいにさりげなく知らせてくれれば、それまでに何か対策とれるもの、と思うんです。電池残量の予測ってむずかしいのかな?携帯メーカーさんは何とかしてください。
友達とかなら「あ〜あ切れちゃった〜」で済むのに、相手があまり親しくない人だったり、すんごい大事な用件しゃべってたり、恋人と喧嘩中だったりすると...、その気まずさは誰もが経験したことある、はず。
そういう時に気まずさを軽減してくれる、かどうかはわかりませんが、こういう場面にぴったりな略語が。要するに、「ごめん、NBL!」と叫べばいいわけです。ktkr!
POLAR BEAR BLOG: ごめん、NBL!
http://akihitok.typepad.jp/blog/2007/09/nbl_9fa2.html
WWWの世界に限らず、略語ってもんはほんとに覚えても覚えても出て来るものですね。
最近では開発系MLの打ち合わせにて「XHR」って突然出てきてぶったまげたことが。これ、XmlHttpRequestの略語だそうで、これを知らないでAjaxアプリのUI作ってた自分はモグリと言われても仕方が無いかも。略さずに言うといつも噛んじゃうので、今度さりげなく使ってみようかな。
そういえばIMのチャットではじめて「AFK」って言われたときもわからなかった。もちろん「KY」も数ヶ月前に友達に教えられて知ったぐらいで、もちろんネイティブでは使えません。日々精進です。
ちなみに、論文とかでよく使う略語はお手の物なのになぁ。q.e.d., c.a., i.e., e.g., w.r.t, a.k.a, i.i.d. et al.とか。たまに使いすぎて添削の時に削られるぐらい。
ということでエントリにも略語を色々ちりばめてみたんだけど、なかなか難しいです。まぁたまにはこういうgdgdなエントリでも、ということでFA。
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